白馬村八方インフォメーションセンター設置

白馬村に外貨両替機を設置

八方インフォメーションセンターに外貨両替機を設置させていただきました。

白馬村には冬場のトップシーズンに、外国人が10万人訪れます。

そのうち8割がオーストラリア人、1割がニュージランド人という事で、

インバウンドの影響もあり、益々外国人の受け入れ環境にも力を入れられています。

外国人の増加に伴い、例えば、白馬村内の飲食店の英語メニューの作成・配布、

スキーシーズン中は、県警から英語の話せる警察官が白馬村に派遣されているなど、

長野県との連携も強化されている。

八方インフォメーションセンターにも、英語・中国語・韓国語の話せるスタッフの方々もおられ

営業時間も冬場は延長されており、外国人の受け入れを万全に準備されています。

夏場もパラグライダーや川遊び等も充実しており、キャンプなどでもとても人気ですが、

まだまだ冬場より観光客が少ないという事もあり今後さらにインバウンドにも力を入れられるようです。

弊社も、外貨両替機の設置だけではなく、一度訪れるとその壮大な自然のファンになる白馬村の

インバウンドマーケティング及び観光強化に少しでもお力になれるよう、皆様と協力させていただきたいと思っております。